東海大学海洋学部博物館|静岡 三保の水族館/恐竜博物館

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東海大学海洋科学博物館研究業績

近年、発表された海洋科学博物館の
研究報告・論文のタイトルをご紹介します。

論文タイトル一覧

2015年

  • Tomiyama, S, M. Takami and A. Fukui (2015) Redescription of Bassozetus compressus (Günther 1878), a senior synonym of Bassozetus elongatus Smith and Radcliffe 1913 (Ophidiiformes: Ophidiidae). Ichthyol Res. doi: 10.1007/s10228-015-0491-6 (also appeared in Ichthyol Res 63, 218–226)

2014年

  • 鈴木宏易 (2014) サンゴタツの初期生残率向上に関する試み.海・人・自然 (東海大学博物館研究報告),12,1–5.
  • 高橋大樹・大谷明範・澤木清人・加茂耕太朗・道野真央・鈴木宏易・赤川 泉 (2014) 2011年の津波以降の松島湾におけるサンゴタツとそのほかの藻場生物の現状.東海大学海洋研究報告,35,17–24.

2013年

  • 伴 和幸・髙見宗広・冨山晋一・福井 篤 (2013) 日本初記録のクロボウズギス科魚類ジャグチボウズギス(新称)Kali colubrina.魚類学雑誌,60(2),117–121.
  • 冨山晋一・岸本浩和 (2013) 駿河湾から記録されたイットウダイ科魚類5種.日本生物地理学会会報,68,1–10.

2012年

  • 冨山晋一・岸本浩和 (2012) 駿河湾から初記録の深海性魚類キタノクロダラ Lepidion schmidti(タラ目:チゴダラ科).海・人・自然(東海大学博物館研究報告),11,43-48.

2011年

  • 冨山晋一・髙見宗広・福井篤 (2011) 日本初記録の深海性アシロ科魚類ナンヨウフクメンイタチウオ(新称)Bassozetus glutinosus.魚類学雑誌,58(1),93-97.
  • 髙見宗広・冨山晋一・福井篤 (2011) 日本初記録の深海性アシロ科魚類イシフクメンイタチウオ(新称)Bassozetus robustus.魚類学雑誌,58(2),177-180.